後5%は夢と希望
うごメモでも活動している人です。今宵も盛り上がりましょうか。

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[夢乃得]私ゃ夢得音楽隊の… 3

インフルで寝込んでpixivやアメブロに顔を見せていた結果がこれだよ!
もう小学校卒業したよ!



レイセン「んで…、何しろと?」
夢月「咲っぺのように、荒ぶってください。」
咲夜「私ゃ夢得音楽隊のー」
レイセン「…(汗)」
紫「大丈夫よ、レイセン。皆やったんだから、貴女もできるわ。」
レイセン「やったんですか!?」
紫「…ええ。」
レイセン「…はぁ…」
ユキ「仕方無いわよ。空気を読んでしなきゃいけない時だって、あるわ。」
レイセン「…!」
夢美「そう…、空気を読む…ねぇ…」
鈴仙「やらないでよね。やる気になっちゃったそうだし教授。」
ちゆり「おいおい…」
魔理沙「そんなところで何してるんだー?ちゆりちゃん達」
紫「貴女を呼んだつもりでは無いわ。」
夢月「いや、でも一応、咲得キャラですし…」
にとり「ねぇねぇ、雛、いないの?」
アリス「残念、表面子よ。」
にとり「え…、ついに裏じゃ無くなったか。」
里香「そうなのですか」
神綺「呼んだ?」
紫「呼びましたとも」
アリス「え…、お母さん…?」
オレンジ「咲得キャラ来たから空気になる私たち…」
橙「これは…酷い。」
藍「そうだな」
フランドール「そうだね」
神綺「あらま、アリス。そしてユキも。んで…、こんな所で、何故荒ぶろうと?」
アリス「いや…その…」
ユキ「第1者の荒ぶりにリーダー(夢月)が乗っかったお陰で、犠牲者になったんですよ。」
咲夜「ゆっきー、私はそんな風に育てた覚えは無い」
水蜜「さっきからいたんだけど…、犠牲者ww」
神綺「あらまぁ。…じゃ、紫さん。貴女は私に犠牲者になれと?」
紫「そういうこと。ま、ゆっきーの言い方が悪いだけなんだけど」
夢月「遊びですよ。まぁ…、私が第1の犠牲者なんですがw」
鈴仙「犠牲者…うん別の意味でさっき犠牲になった人はゆっきー。」
フランドール「ゆっきー…」
里香「ゆっきー…言い方間違ってますって」
レイセン「そうよゆっきー。」
椛「残念ねゆっきーw」
水蜜「w」
アリス「ゆっきーww」
オレンジ「ゆきぃw」
藍「相変わらず扱いが酷いのがゆっきー。」
橙「皆から呼ばれてるね。ゆっきー。」
夢美「ゆっきーって魔法使いなんだよね?」
霊夢「おいおい…ゆっきー何してんの」
ちゆり「皆ユキをゆっきーって呼んでるけど、これって一般的な呼び名だよな。ゆっきー。」
魔理沙「そうだぜちゆりちゃん。「ゆき」をゆっきーってのは。」
神綺「ゆっきー…、これでまた皆の呼び名が増えたわw」
ユキ「皆して私をゆっきーって呼ぶ…だけど何で咲得の人まで言うの!?しかも神綺さんまでぇ!」
夢月「あらま、誰かの知人かと思っていたのですが、ユキの事ですか。ゆっきー。」
藍「ゆきとか言うのは此処しかいないでしょ。あと扱いが最初酷かったのゆっきーだし。」
橙「よし、早速今からの呼び名にしよう。」
ユキ「やめて本当やめて」
鈴仙「話の趣旨が良く分からない…」
ユキ「皆でオーケストラする、という話だったの!」
夢月「あら、何時の間に、私がリーダーに?」
紫「ええ。」
霊夢「さっき言ってたわよね?」
夢月「では早速誰か、逝って下さい。」
レイセン「逝く…!?」
魔理沙「あ、誰かいくみたいだ。」
アリス「逝く…」

夢美「私ゃ夢得音楽隊の旧作の岡崎夢美ー」
アリス「ザッキー!?」
夢美「スネアドラム バスドラム叩いてみましょ」
ちゆり「(マリンパを叩く)」
夢美「(演奏中)」
水蜜「次逝きます!
   私ゃ夢得音楽隊の村紗水蜜ー」
魔理沙「村紗が名前だと、思ってた!」
フランドール「其れは酷い。」
水蜜「上手にサクソフォン吹いてみましょ」
ちゆり「(マリンパを叩く)」
水蜜「(演奏中)」
にとり「次私!
    私ゃ夢得音楽隊の河城にとりー」
ユキ「犠牲者はまた…」
鈴仙「ええ…」
にとり「上手にテューバ吹いてみましょ」
里香「えっ、吹けるのですか!?」
にとり「(低音のみで演奏中)」
魔理沙「次私がやるぜー」
ちゆり「魔…理沙?」
魔理沙「やってやんよ!ちゆりちゃん、宜しくな!」
ちゆり「叩くのか?これを。」
魔理沙「嗚呼。其れが合図だからな、私にとっての。」
ちゆり「そう…だったのか…」
紫「何か百合っぽくなったけど趣旨違うからはよやりんしゃい」
アリス「ちゆ魔理…あったような…、いや、まりちゆか。」
神綺「あれー?魔理沙大好きっ子じゃ無かったの?アリス。」
アリス「残念ながら、此処では違うわ。」
神綺「嗚呼…そういや、マイや夢子ちゃんもいないなと思ったら…、此処では違うのね。ユキマイ無し…か。」
ユキ「ちょっと待て何考えてんの」
夢月「いや、でもCP決めもしていないので、可能性といったらありませんが、咲ユキとか、フラユキとか、咲アリとか、私と咲夜さんとか、橙ユキとか、藍アリとか橙オレとか、ゆかりかとか…変なのいっぱいできますよ♪」
神綺「おお…それは楽しみね。」
夢月「今、作者が考えているCPにはなりませんが…」
神綺「其れって…」
夢月「妖ユキ。妖夢が表面子なので…」
ユキ「ねぇちょっといい加減にしなさいよぉっ!///」
神アリ「まさかの赤面ww」
ユキ「何で私のことばっかなのよ!何でよりによって私なのよっ!」
夢月「いいじゃない別に。」
フランドール「ねぇgdgdになってるよ?」
夢月「いいじゃない。夢得裏面子だし。」

いいじゃない。夢得裏面子だし。
という事で続く。



何か生まれたCP

まりちゆ、さくゆめ((夢月)咲夜の事を咲っぺ)、妖ユキ(妖夢は妖夢でCPが。エレみょんとかね、でもこれになる可能性は低くは無い。ユキもユキでCPがあるんだよねっ☆ …まぁ、夢月の話による赤面から。サークル小説で現在この組み合わせ執筆中b()







[夢乃得]私ゃ夢得音楽隊の… 2

アリス「私ゃ夢得音楽隊のアリス・マーガトロイドー
    上手にホルン吹いてみましょ
    (演奏中)
    も一回どうぞ」
咲夜「(はっ…)私ゃ夢得音楽隊の十六夜咲夜ー
   上手にクラリネット吹いてみましょ
   (演奏中)
   はい、夢月さん」
夢月「(指名!?)私ゃ夢得音楽隊の旧作の夢月ー
   上手にビフラフォン弾いてみましょ
   (連弾中)
   次はだぁれ?」

橙「にゃぁ!?聞かれた!」
オレンジ「何か、オーケストラみたく、空気読んでるよこの人達」
フランドール「確かに…」
里香「え…」
藍「よし、私が!」
橙「ら、藍様…、逝かないで下さい!」
藍「大丈夫。あんなので精神が逝くわけないから。」
橙「ええ…」

藍「私ゃ夢得音楽隊の八雲藍ー
  上手にコントラバス弾いてみましょ
  (低音響かせ中)
  さぁさ次は?」

橙「藍様ぁぁぁぁぁぁぁ!」
里香「仕方ない、逝ってくるのです!」
橙「逝っちゃらめぇぇぇ!」
オレンジ「橙、結局皆逝く運命だよ。」
フランドール「そうそう。そういうことになるのよ。」
橙「オレンジ…、それにフランも…」
フランドール「だから、少し待ってましょ。私達の番が来るまで。」
橙「はぁい…」

里香「私ゃ夢得音楽隊の旧作の里香ー
   上手にオーボエ吹いてみましょ
   (演奏中)
   さぁさ貴女は?」
オレンジ「私ゃ夢得音楽隊の旧作のオレンジー
     上手にファゴット吹いてみましょ
     (演奏中)
     次は誰?」
フランドール「私ゃ夢得音楽隊のフランドール・スカーレットー
       上手にトロンボーン吹いてみましょ
       (演奏中)
       ……」 

橙「ふぇぇ…あと2人でオーケストラとか無理ですよ…」
アリス「大丈夫よ。没になったさく得から呼び出せばいいし。」
紫「私にどーん、と任せなさい!」
橙「皆ぁ…、よし、私…」
フランドール「頑張って行って!」
橙「最後にやる!」
(皆転ぶ)
アリス「9番目じゃないの…?」
橙「うん。」
アリス「ま、いいけど…」
ユキ「つっ、つまり強制私ということに?」
藍「だな。」
オレンジ「だね。」
咲夜「なのよ。」
夢月「ですよ。」
ユキ「ふぁい…」
橙「頑張って逝ってね!」
藍「橙、余計な期待はしない方がいいぞ?」
橙「分かりました。藍様。」

ユキ「私ゃ夢得音楽隊の旧作のユキー
   上手にヴィオラ弾いてみましょ
   (演奏中)
   何か、これ、オーケストラになってるけど!?」
橙「私ゃ夢得音楽隊の 橙ー
  上手にティンパニ叩いてみましょ
  (適当にリズム作って叩いてる)
  これでいいんですかー?」
藍「いいよー!」
夢月「これで後は…、ヴァイオリンと、チェロ、サクソフォン、トランペット、テューバ、スネアドラム、バスドラム、マリンパ、シロフォン、グロッケンがとても必要ですね。」
ユキ「ほら、オーケストラにしようとしてるんじゃん。」
夢月「紫さん、もう、10人いります。」
紫「分かったわ。はーい。」

キリがついたんで、また続く。

[夢乃得]私ゃ夢得音楽隊の…

夢月「私からも言わせてもらいますと、この裏面子だけで音楽隊を作ってみるのは?」
フランドール「おお…、一番まともだ…」
藍「最初からお前が言えば良かったじゃん」
夢月「いやいや、まだ、皆さんの考えを聞いてからにしようかなとか思っていたので…」
橙「…んで、どういう風にやるの?」
ユキ「音楽隊…と言っても楽器が何処にもないけど…?」
紫「あるって。いやぁ…、隠してたのよ。」
ユキ「なっ…」
里香「…、このスキマに隠していたのですか?」
紫「そうよ。」
里香「へぇ…、造ったのですか?」
紫「造っては…、無いわね。」
里香「そうなのですか。」
アリス「…んで、私からも聞くけど…、何すんの?」
夢月「咲夜さんみたいなテンションでやるんです。」
橙「えー、咲夜…?」
フランドール「そういえば、咲夜は?」
オレンジ「向こうで吹っ切れてた」

*咲夜みたいにやるということは…*

咲夜「私ゃ夢得音楽隊の十六夜咲夜ー
   上手にオルガン弾いてみましょ
   (連弾中)
   さぁさどうぞ」

橙「パクリだ。」
アリス「パクリね。」
フランドール「パクリか。」
オレンジ「パクリよ。」
里香「どっかで聴いたような…」

夢月「私ゃ夢得音楽隊の旧作の夢月ー
   上手に鉄琴弾いてみましょ
   (連弾)
   さぁさどうぞ」

フランドール「この人も!?」
橙「え…やらなければいけないの!?」
藍「らしい。」
橙「ええ…」

紫「私ゃ夢得音楽隊の八雲紫ー
  上手にフルート吹いてみましょ
  (適当に演奏)
  次はだぁれ?」

橙「わぁ!紫様が壊れた!」
アリス「仕方がないわね…私が逝ってくる!」
オレンジ「結局全員逝きそうで恐い」
里香「…」

時間が無い為後日に続きを!
私、うごメモとアメーバとpixivやってるんで、色々遅くなりますがご承知を。

[夢乃得]だが、しかしな…

咲夜「裏面子があるのよぉぉぉぉ!」
アリス「何このさきよさん」
咲夜「さきよじゃない、さくやよ。貴女は私を知っているでしょう?」
夢月「へぇ。さきよって読むんですか」
咲夜「違う。咲夜と書いてさくやよ。」
紫「何なのこの茶番」
藍「仕方無い。でも、初回でこれはないでしょ。」
里香「なのですー」
オレンジ「さきよさんー」
咲夜「むぅ…」
フランドール「咲よ…」
咲夜「お前もか」
アリス「ほら、皆呼びづらくて困っているのよ。特にこの面子は、ね。」
咲夜「何よこの仕打ち…」
里香「仕方無いのですー。そもそもそんな名前をつけたレムリ…げふん。レミリアさんが悪いのですから」
咲夜「お嬢様は悪くない」

紫「そういえば、オレンジと橙って被っているような…」
オレンジ「そういや、私そうね。おーい、橙さんー」
橙「呼んだー?」
オレンジ「呼んだわよー」
アリス「そういえば、橙の存在が無かったわね」
藍「あっ、橙。いたのね。」
橙「見つけてくれないなんて、藍様酷いです」

フランドール「話がどんどん変わっていくような…」
夢月「纏りがないですねぇ…。せっかく10人集まったのですから、5対5で何かしましょうよ」
橙「何か…か。」
咲夜「いいわねぇ夢月。ぐだぐだ話しているだけじゃ、初回に向いてないし…。」
藍「1、2、3、4、5、6、7、8、9…1人足りないけど…」
ユキ「えっ、ちょっと待って!もしか、私いないことにしてんの!?」
夢月「あら?姉さんはそう言ってましたけど」
オレンジ「単なる、数え間違いじゃないの?」
夢月「え…。怪綺談の人が1人いるって」
アリス「私ならそうだけど」
里香「…?アリスさんは妖々夢でしょう?」
夢月「そうですよ。だって貴女、マーガトロイド…」
アリス「ああ…」
紫「もう面倒くさいから呼んでくるわよ?隙間で」
里香「もうやっちゃって下さい。あと1人がいてもその人の影が薄いことが悪いんで」
咲夜「いないと思うわ」
オレンジ「いないね」
藍「やっちゃって下さい紫様」
フランドール「行って」
アリス「あと1人を、さく得からつれだしてくるのよー」
夢月「えぇ…。」
ユキ「皆酷いわ!訴えるわよ!?」
橙「紫様、ちょっと待ってください」
紫「何?」
橙「さっき、この面子の1人…ユキちゃんと話をしていたのですが、もしかして、あと1人って、もしやユキちゃんだったりします?」
紫「ユキ…いたっけ…」
咲夜「知らないわよ」
夢月「…あ、その人のことがいいたかったんです!」
ユキ「私、皆の背後にいたのよ!?」
アリス「ユキは怒り方が表の主要面子の雛と微妙に似ているのよ。だから解んなかった」
咲夜「あー、そういやそうね。私さく得にいたから、良く解らんでもないわ。」
ユキ「声は違うわよね。」
藍「あー、何か真紅のオーラが見えたような気がしたんだけど、お前だったのか。きづいていたけど」
オレンジ「わざと気づかないフリしただけだけど」
里香「私はちゃんと気づいてました」
ユキ「だったら声くらいかけて頂戴よ…。」
フランドール「あ、ユキ、宜しく」
ユキ「あっ、うん」

夢月「さて、何をしましょうか」
橙「そうだね」
藍「誰か奇想天外なことを思い着かないよな…」
フランドール「弾幕ごっこ」
夢月「私達が困ります」
オレンジ「バトンを音楽に合わせて回す。そしてできたのを発表する」
夢月「期間かかります。すぐできることを」
咲夜「そぉらぁを 自由に 飛びたいなー」
里香「はい、タ●コプター」
夢月「貴女飛べてるでしょ!?(咲夜を指して)あとノリに乗る必要ないでしょう!(里香を指して)」
橙「かくれんぼ」
夢月「一応候補としていれておきましょう」
藍「まともっぽいのが全然ないっぽいか」
夢月「すぐにできる簡単な奴がいいんです。そういう貴女は?」
藍「おままごと」
夢月「はぁ!?」
紫「火遊び」
夢月「やめて下さい」
アリス「お人形さん遊び」
夢月「ああもうこういうのでいいわ。はい、最後」
ユキ「えっ、最後なの」
夢月「はい、そうですけど。」
ユキ「私のは微妙だと思うわ。遊びと言えるのか…」
夢月「早く言え」
ユキ「…大縄跳びの縄が二重になったやつ」
夢月「激しいですね」

一応終。オチなんてない


プロフィール

夢乃時~Indigo changed flowers~

Author:夢乃時~Indigo changed flowers~
皆さん、ようこそ。

私が住んでいる夢乃密室へ。

現在、renewalして、
私が話を書く時に、動かしやすい東方キャラが集まる所、
夢乃得のセリフのみ小説を、今現在裏面子でgdgd書いております。
裏もあれば、表もあるので、4月頃から表面子のも書きたいと思います。
百合表現もありますが、お許し下さい。

そのCPが貴方に響いても響かなくても、私が荒ぶっているだけなので…すみません。
起訴は、しないでください。

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