後5%は夢と希望
うごメモでも活動している人です。今宵も盛り上がりましょうか。

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[夢乃得]荒ぶれ!夢月ちゃん!

夢月「ではでは、CP決めをしましょうかー」
藍「どうやって決めるのか?」
夢月「そうそう、そこを皆さんに聞きたかったのですよー」
里香「皆さん、好き嫌い有りませんでしたから、どうでもいいんじゃないんですか?…1人リア充がいましたが」
ユキ「私の事!?」
オレンジ「そうそう、実は好きな人がいるというリア充。」
橙「ゆっきー…」
フランドール「何に当たっても構わないよー」
藍「ルーレット式か。」
紫「ルーレット…いいわね。でも、其れが無いのよ。」
アリス「ルーレットが無いとなれば、他の物を代用しましょう」
夢月「?代用?何を代用するんです?」
アリス「サイコロとか…」
夢月「うーん、良く分かりませんがいっそのこと其れにしましょう」
紫「そうねー」
咲夜「そーう誓ったの この小さな胸にー」
夢月「咲っぺ!やりますよ!」
咲夜「はーい。」
フランドール「…丁度10人いて、Win版が私足して6人、PC-98版が4人…どうする?」
里香「必ず旧×Winにしたいのですね!なら、アリスさんをこちらに持ってくれば?」
フランドール「おおふ、その手があったか!」
橙・オレンジ「其れ前提…?」
ユキ「んで、そうするサイコロが無かったから代用…と?どう見てもこれ鉛筆でしか…」
夢月「ゆっきー、良く見てなさい(ドヤァ)」
ユキ「どや顔する意味が解らないのだけど」
夢月「そいやぁ!(転がす)この、にゃんにゃんにゃ●この鉛筆、六角形でしょ!」
ユキ「嗚呼、うん。ってか●で隠す所足りないから其れ。隠すと言ったらにゃ●にゃ●にゃ●こ位に隠さないと意味無いよ其れ!!」
夢月「これを転がした時に、Sam-●の面が出たらもう一回、という訳ですよ」
ユキ「無茶振り過ぎるよ其れ!普通にサイコロ使った方が早い!!後それも足りないから!」
藍「まぁ、落ち着け。運命はこの●●んに●ん●ゃんこの鉛筆に、託されているんだから」
ユキ「何があった!?製作者側に何があったの!?」
アリス「良い突っ込みね…、でも、まだ私には叶わない」
ユキ「1歳しか年離れて無いよ!?後何が!?」
咲夜「私はこんなに突っ込む子に育てた覚えは無いわ」
ユキ「私はあんたに育てられた覚えも無いよ!」
里香「そんな事はどうでも良いじゃないですか。ゆっきーは咲夜の娘設定で良いじゃないですか」
ユキ「良くないよ!」
フランドール「皆ボケすぎよ。突っ込みがいるから、って。」
橙「ごめん乗り遅れた」
ユキ「する気だったの!?」
オレンジ「あ●りまえーあた●まえーあたり●え体●」
ユキ「隠せてないよ!」
夢月「はー楽しかった。」
ユキ「貴女達酷いわね!もう疲れたわよ…」
夢月「実際使うのはにゃ●に●ん●ゃんこ鉛筆ですけど」
フランドール「隠さなくても良いと思うけど…にゃんにゃんにゃんこの存在幻想入りしてるし」
紫「そういえばそうねー」
藍「創価創●」
ユキ「だーかーらー隠せてない!創●学●丸出しだからそれ!学会員に怒られるわよこれ以上やったら!」
夢月「ではでは、やりましょ」
咲夜「そうねー」
アリス「私は結局旧作側…?」

夢月「こういう訳で、私達旧作側がWin版の人を転がして決めるのです。」
里香「どういう訳ですか」
夢月「まだ何も言ってません。頭文字順です。」
咲夜「って事はつまり、S●n-●から文字が正しく読める側から下からで、最初は私って訳ね!」
夢月「正解、次は橙、フランドール・スカーレット、八雲紫、八雲藍という順番です。」
アリス「えっと…もしかだけど1番手私?」
夢月「Yes.次からはオレンジ、私、ユキ、里香という…事に。」
アリス「嫌や私絶対に嫌や」
里香「何故に関西弁っぽいのですか」
アリス「いいわねあんた一番最後で」
里香「知ってますか?最後、余り物なのですよ?」
アリス「あっ…」
夢月「因みに、咲アリは無効。」
アリス「どんだけマイナーが欲しいのよ…」
ユキ「知らない」
オレンジ「というか妖ユキマイナー過ぎね?」
橙「黙って」

夢月「じゃ、アリス、転がして下さい。」
アリス「解ったわ。…それいっ!」
夢月「S●n-●。はいもう一回」
アリス「む…えいっ!」
夢月「出ました、3面。…フラアリですー」
アリス「あー。」
フランドール「誰でも良かったからねー」
咲夜「おい待て出づらくね私」
ユキ「CP決めってこんなに楽にやって良いの?」
夢月「次、オレンジ」
オレンジ「やっほーい!解ったよー。…えいっ!」
夢月「S●n-●、もう一回。」
オレンジ「…」
夢月「咲っぺだ。正にマイナー」
咲夜「本当に何が出ても可笑しく無いわ」
夢月「私、行きます!(投げ)…橙さんでした。はいどっちか選べ」
ユキ「奪い合いとか無いから?mjで?」
夢月「はい」
里香「なんなら紫さんで良いです」
紫「えっ」
ユキ「ねぇ、本当にこんなに楽に決めていいの?」






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[夢乃得]私ゃ夢得音楽隊の… 4

魔理沙「んじゃ、行くぜ!」
橙「早く早く」
魔理沙「私ゃ夢得音楽隊の霧雨魔理沙ー
    上手にトランペット吹いてみましょ」
ちゆり「(マリンパを叩く)」
魔理沙「(演奏中)」
椛「次行きます
  私ゃ夢得音楽隊の犬走椛ー」
にとり「お、おう」
椛「上手にチェロ弾いてみましょ」
ちゆり「(マリンパを叩く)」
椛「(演奏中)」
霊夢「はいはーい!行くわよー!」
ユキ「…あのね、ああやって思い切りが無いと、自分が嫌だと思うタイミングで、順番が来るのよ」
レイセン「なっ、何だって!?」
鈴仙「…出番って重要よね。人気投票に響くし。」
ユキ「えっ、私達旧作キャラは、特定の人は人気なのに…と思ってたら、出番が多かったのね。」
里香「そういう事なのですかー」
夢月「私は、結構人気な方だと思いますけど」
オレンジ「嗚呼…順位見たこと無い…恐くて」
アリス「こらこら、黙っらっしゃい」
霊夢「私ゃ夢得音楽隊の博麗霊夢ー
   上手にグロッケン叩いてみましょ」
フランドール「叩くんだっけ!?」
ちゆり「(マリンパを叩く)」
霊夢「(演奏中)」
神綺「よし、魔界神として、良い演奏しなくちゃね。
   私ゃ夢得音楽隊の旧作の神綺ー」
紫「何演奏するのー?」
神綺「上手にシロフォン叩いてみましょ」
ちゆり「(マリンパを叩く)」
神綺「(演奏中)」
レイセン「いっ、行きます!
     私ゃ夢得音楽隊のレイセンー」
ユキ「思い切ったわねw」
鈴仙「ちょっ、私、どうすれば…」
藍「丁度いい。鈴仙、お前は最高に重要な役目で、最低な役をやってもらう。」
鈴仙「えっ」
レイセン「上手にヴァイオリン弾いてみましょー」
ちゆり「(マリンパを叩く)」
レイセン「(演奏中)」
ちゆり「よし、楽器の最後、私な!
    私ゃ夢得音楽隊の旧作の北白河ちゆりー
    上手にマリンパ叩いてみましょー
    (叩くとは連弾のこと、連弾後演奏。)」
鈴仙「あー、あー、何すればいいのか分かったわ。」
藍「おお分かったか。」
橙「頑張って下さい!」
水蜜「頑張ってー。私達も演奏するからー」
夢美「最後のあれよー。あ、大丈夫。楽譜ならある。ちゆり、配って。」
ちゆり「分かったぜ夢美様」
魔理沙「変わらないなぁ」
鈴仙「私がこの音楽隊の指揮者ですー
   名前は鈴仙・優曇華院・イナバと言いますー
   さぁ皆さん 息を合わせ
   私の手の動き しっかり見て
   いい音楽 奏でましょう っはい!」
鈴仙以外の一同 ちゆりが配った楽譜を見ながら演奏する


紫「夜明けまで続行だぁぁ(」
藍「荒ぶるな」
里香「相変わらずですね。」





さて、これはもう終です。
どうでしたか?裏面子は主にパクリ中心だったので、パクれていますか?
gdgdでしたよね!これが私の得する面子です!
楽器の担当、というと物凄く適当ですよ。はい。
もう一度皆の担当を書きます。

十六夜咲夜 クラリネット
夢月 ビブラフォン
八雲紫 フルート
アリス・マーガトロイド ホルン
八雲藍 コントラパス
里香 オーボエ
オレンジ ファゴット
フランドール・スカーレット トロンボーン
ユキ ヴィオラ
橙 ティンパニ
岡崎夢美 スネアドラム バスドラム
村紗水蜜 サクソフォン
河城にとり テューバ
霧雨魔理沙 トランペット
犬走椛 チェロ
博麗霊夢 グロッケン
神綺 シロフォン
レイセン ヴァイオリン
北白河ちゆり マリンパ
鈴仙・優曇華院・イナバ 指揮者

以上、20人がお送りしました。
(演奏曲はご想像で)



さて、次はCP決めですよ。



チャレンジタブレットで絵描けたんだ


落書き。
嗚呼描きにくかった。

[夢乃得]私ゃ夢得音楽隊の… 3

インフルで寝込んでpixivやアメブロに顔を見せていた結果がこれだよ!
もう小学校卒業したよ!



レイセン「んで…、何しろと?」
夢月「咲っぺのように、荒ぶってください。」
咲夜「私ゃ夢得音楽隊のー」
レイセン「…(汗)」
紫「大丈夫よ、レイセン。皆やったんだから、貴女もできるわ。」
レイセン「やったんですか!?」
紫「…ええ。」
レイセン「…はぁ…」
ユキ「仕方無いわよ。空気を読んでしなきゃいけない時だって、あるわ。」
レイセン「…!」
夢美「そう…、空気を読む…ねぇ…」
鈴仙「やらないでよね。やる気になっちゃったそうだし教授。」
ちゆり「おいおい…」
魔理沙「そんなところで何してるんだー?ちゆりちゃん達」
紫「貴女を呼んだつもりでは無いわ。」
夢月「いや、でも一応、咲得キャラですし…」
にとり「ねぇねぇ、雛、いないの?」
アリス「残念、表面子よ。」
にとり「え…、ついに裏じゃ無くなったか。」
里香「そうなのですか」
神綺「呼んだ?」
紫「呼びましたとも」
アリス「え…、お母さん…?」
オレンジ「咲得キャラ来たから空気になる私たち…」
橙「これは…酷い。」
藍「そうだな」
フランドール「そうだね」
神綺「あらま、アリス。そしてユキも。んで…、こんな所で、何故荒ぶろうと?」
アリス「いや…その…」
ユキ「第1者の荒ぶりにリーダー(夢月)が乗っかったお陰で、犠牲者になったんですよ。」
咲夜「ゆっきー、私はそんな風に育てた覚えは無い」
水蜜「さっきからいたんだけど…、犠牲者ww」
神綺「あらまぁ。…じゃ、紫さん。貴女は私に犠牲者になれと?」
紫「そういうこと。ま、ゆっきーの言い方が悪いだけなんだけど」
夢月「遊びですよ。まぁ…、私が第1の犠牲者なんですがw」
鈴仙「犠牲者…うん別の意味でさっき犠牲になった人はゆっきー。」
フランドール「ゆっきー…」
里香「ゆっきー…言い方間違ってますって」
レイセン「そうよゆっきー。」
椛「残念ねゆっきーw」
水蜜「w」
アリス「ゆっきーww」
オレンジ「ゆきぃw」
藍「相変わらず扱いが酷いのがゆっきー。」
橙「皆から呼ばれてるね。ゆっきー。」
夢美「ゆっきーって魔法使いなんだよね?」
霊夢「おいおい…ゆっきー何してんの」
ちゆり「皆ユキをゆっきーって呼んでるけど、これって一般的な呼び名だよな。ゆっきー。」
魔理沙「そうだぜちゆりちゃん。「ゆき」をゆっきーってのは。」
神綺「ゆっきー…、これでまた皆の呼び名が増えたわw」
ユキ「皆して私をゆっきーって呼ぶ…だけど何で咲得の人まで言うの!?しかも神綺さんまでぇ!」
夢月「あらま、誰かの知人かと思っていたのですが、ユキの事ですか。ゆっきー。」
藍「ゆきとか言うのは此処しかいないでしょ。あと扱いが最初酷かったのゆっきーだし。」
橙「よし、早速今からの呼び名にしよう。」
ユキ「やめて本当やめて」
鈴仙「話の趣旨が良く分からない…」
ユキ「皆でオーケストラする、という話だったの!」
夢月「あら、何時の間に、私がリーダーに?」
紫「ええ。」
霊夢「さっき言ってたわよね?」
夢月「では早速誰か、逝って下さい。」
レイセン「逝く…!?」
魔理沙「あ、誰かいくみたいだ。」
アリス「逝く…」

夢美「私ゃ夢得音楽隊の旧作の岡崎夢美ー」
アリス「ザッキー!?」
夢美「スネアドラム バスドラム叩いてみましょ」
ちゆり「(マリンパを叩く)」
夢美「(演奏中)」
水蜜「次逝きます!
   私ゃ夢得音楽隊の村紗水蜜ー」
魔理沙「村紗が名前だと、思ってた!」
フランドール「其れは酷い。」
水蜜「上手にサクソフォン吹いてみましょ」
ちゆり「(マリンパを叩く)」
水蜜「(演奏中)」
にとり「次私!
    私ゃ夢得音楽隊の河城にとりー」
ユキ「犠牲者はまた…」
鈴仙「ええ…」
にとり「上手にテューバ吹いてみましょ」
里香「えっ、吹けるのですか!?」
にとり「(低音のみで演奏中)」
魔理沙「次私がやるぜー」
ちゆり「魔…理沙?」
魔理沙「やってやんよ!ちゆりちゃん、宜しくな!」
ちゆり「叩くのか?これを。」
魔理沙「嗚呼。其れが合図だからな、私にとっての。」
ちゆり「そう…だったのか…」
紫「何か百合っぽくなったけど趣旨違うからはよやりんしゃい」
アリス「ちゆ魔理…あったような…、いや、まりちゆか。」
神綺「あれー?魔理沙大好きっ子じゃ無かったの?アリス。」
アリス「残念ながら、此処では違うわ。」
神綺「嗚呼…そういや、マイや夢子ちゃんもいないなと思ったら…、此処では違うのね。ユキマイ無し…か。」
ユキ「ちょっと待て何考えてんの」
夢月「いや、でもCP決めもしていないので、可能性といったらありませんが、咲ユキとか、フラユキとか、咲アリとか、私と咲夜さんとか、橙ユキとか、藍アリとか橙オレとか、ゆかりかとか…変なのいっぱいできますよ♪」
神綺「おお…それは楽しみね。」
夢月「今、作者が考えているCPにはなりませんが…」
神綺「其れって…」
夢月「妖ユキ。妖夢が表面子なので…」
ユキ「ねぇちょっといい加減にしなさいよぉっ!///」
神アリ「まさかの赤面ww」
ユキ「何で私のことばっかなのよ!何でよりによって私なのよっ!」
夢月「いいじゃない別に。」
フランドール「ねぇgdgdになってるよ?」
夢月「いいじゃない。夢得裏面子だし。」

いいじゃない。夢得裏面子だし。
という事で続く。



何か生まれたCP

まりちゆ、さくゆめ((夢月)咲夜の事を咲っぺ)、妖ユキ(妖夢は妖夢でCPが。エレみょんとかね、でもこれになる可能性は低くは無い。ユキもユキでCPがあるんだよねっ☆ …まぁ、夢月の話による赤面から。サークル小説で現在この組み合わせ執筆中b()







プロフィール

夢乃時~Indigo changed flowers~

Author:夢乃時~Indigo changed flowers~
皆さん、ようこそ。

私が住んでいる夢乃密室へ。

現在、renewalして、
私が話を書く時に、動かしやすい東方キャラが集まる所、
夢乃得のセリフのみ小説を、今現在裏面子でgdgd書いております。
裏もあれば、表もあるので、4月頃から表面子のも書きたいと思います。
百合表現もありますが、お許し下さい。

そのCPが貴方に響いても響かなくても、私が荒ぶっているだけなので…すみません。
起訴は、しないでください。

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