後5%は夢と希望
うごメモでも活動している人です。今宵も盛り上がりましょうか。

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[夢乃得]裏面子からのお報せ

里香「こんにちは!」
咲夜「皆さんすらまっぱぎー!!」
夢月「皆さんにお報せです。作者がやる気になったので、CWに乗り込む事にしました!」
ユキ「そもそもリーダーさえ決めてないのn」
一同「お前だよ!」
ユキ「ええ!?」
紫「一斉テストあるのにどうすんのかしら…」
橙「毎ユキ続けてた位だから大丈夫ですよ」
藍「愛が凄いな」
オレンジ「確かに」
夢月「私も」
アリス「愛されて」
フランドール「みたいなぁ」
藍「何してんだよ…」
オレンジ「ってな訳で、暫く消えます!」
アリス「シナリオ当てはめるのできたら来るねっ!」
一同「ばいばーい」
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[夢乃得]第一回裏面子による渾名決め(ユキ虐め) 2

藍「駄目だ、もう過ぎちゃった」
橙「都合上仕方無いって。FC2の更新どうせ月1だし」
オレンジ「テスト週間に入っちゃうし」
里香「これが更新できてなくても良いし」
藍「そうだなー、4月に表面子始まるよっと言ってて、まだ裏面子…」
夢月「まぁ、PCの買い替えとか家庭内の事情もありますね。」
フランドール「最速でも今月末だよ表面子…」
ユキ「仕方無いってば、これも作者の成績が良いかによって変わってくるけど」
紫「この前の5月の赤ペンの国語は100点で1位とったけど、英語は駄目っぽいらしいわ」
橙「寝惚けてたからだと思うよ、今はほゞ覚えているらしいし」


ユキ「気を取り直して、さて、始めよっか」
藍「司会者は私なんだが…」
ユキ「うごメモが終わっただとかテストだとか今は関係無いよ!とにかくこの荒れた幻想をぶち壊してやらないと!」
夢月「此処幻想郷だけど」
フランドール「此処でそれぶち壊したら幻想郷じゃなくなるってばよ」
ユキ「マヂで?ちょうヤベェじゃん。」
橙「流石のユキちゃんもキャラ崩壊か」
咲夜「もうこれでキャラ崩壊コンプリートね、裏面子」
紫「そんなん常にコンプしてるわよ…」
藍「ところで、前何処まで行ったんだっけ」
ユキ「げふんげふん、…えっと、表面子の主要とサブを決めた所までだったかな。…主要h」
藍「では、早速渾名を」
ユキ「話は最後まで聞いて!どうせ誰が何処何て分かん無いんでしょ!?」
藍「嗚呼…はぁ」
橙「あ、それって私が考えた案だったよね。」
ユキ「うん、そうだよ。」
咲夜「雨に打たれてー鳥達は羽ばたくー」
夢月「黙ってください」
紫「…せーのっ!」
夢月、咲夜、紫「gdgd言ってんじゃねぇっ!」
里香「こっちが言う事では無いでしょう!?」
オレンジ「常にgdgdしてるよね」
フランドール「そうだね」
ユキ「取敢えず私に話の続きを言わせろ!どうせ貴女達分かんないんでしょ!?」
一同「勿論さぁ☆」
ユキ「何あの有名なハンバーガ店のキャラみたいに言っちゃってんの…はぁ、良い?言うよ?
表面子の主要面子は、因幡てゐとエリーと風見幽香とカナ・アナベラル、東風谷早苗と魂魄妖夢と蘇我屠自古と呪い子、魅魔と明羅、ルイズとレミリア・スカーレットね。残りが全てサブ。」
カナ「やったね!」
藍「よし、まずこの人の渾名を決めようか」
カナ「えっ」
ユキ「何で出てくんの(泣)」
カナ「知らんよ」
咲夜「カニ・タベラレヌ」
ユキ「ふざけんな」
夢月「K,A」
ユキ「誰」
橙「存在を失った少女」
カナ「えっ…」
ユキ「此処にいるからね、存在…してるからね。」
オレンジ「この世を彷徨う少女」
ユキ「他の人でも使えるって其れ」
フランドール「かなっぺ」
ユキ「まともね」
紫「かなかな」
ユキ「どっかで聞いた事あるよそれ」
里香「ポルターガイストの胤明氏」
ユキ「意味分かってる?」
アリス「夢失いこの世を彷徨いし騒霊」
ユキ「黙れ中二病」
カナ「わー私の渾名凄いある…」
藍「因みに私は月夜に自分の夢を失った少女」
ユキ「黙れ中二病(二回目)」
カナ「あは、あはは…」
咲夜「じゃあゆっきーは何なのよ。」
ユキ「へ?普通にカナちゃんで良いと思うよ?」
一同(渾名じゃねぇ、呼び名だ其れ)

[夢乃得]第一回裏面子による渾名決め(ユキ虐め) 1

藍「皆さん、お久しぶりです。此処に集まってもらったのは、深い意味があります。
  それは…、5/31にうごくメモ帳にうごメモシアターのサービスが終わってしまうので、それまでに私達の説明書を作りたい、と言うことで、渾名や二つ名を考えてもらいたいと思います!」
里香「そうだったのですか…、なかなか集まれないと思えば…作者はその為に頑張っていたのですね。」
藍「いや、それは課題が多くなってPCに触れる時間が少なくなっているからだと。」
里香「相変わらず残念な人ですね。」
咲夜「今回ばかりは作者、中断する訳にはいかないでしょ。だって好きなアルバムの曲がずっと聞けるんだぜ?」
夢月「咲ちゃんすっげぇキャラ崩壊」
藍「あ、一応言うけど、私司会でお題を提示していくから、ユキあんたその案が良いかどうか言って。」
ユキ「えっ」
フランドール「…あはは…前回決めただけあって便利だねぇCP…」
橙「確かにそうだねー…でもさ、こういう事って絶対…」
アリス「あぁ…」
オレンジ「うん」
紫「ねぇ…」
橙・紫・アリス・オレンジ「ボケる(のよね・んだよね)」
藍「紫様達正解!ボケ9割にツッコミ1割!」
ユキ「これは…一種の虐めよこれは!」
橙「ふにゃぁ…、気づいてないの?あのホワイトボードに、うっすらユキちゃん虐めようって書いてあるよ?」
ユキ「えっ」
アリス「ふふふ…私のボケに酔いしれるが良い!」
ユキ「黙れ中二病」
藍「そう言いたい気持ちは…分かる。」
里香「…!あ、確か、突っ込みという突っ込みはユキしかいませんでしたよね」
夢月「私も時々突っ込んでましたよ?」
里香「そうでしたが…CP決めの時普通にボケてましたよね!?」
夢月「あ…むぅ…」
咲夜「視界のーその先ー夢の中にいるからっ!」
フランドール「咲夜黙って」
紫「もう始めてよ、藍」
藍「紫様、それもそうですね。私もこの茶番に飽きました」
オレンジ「待って私個人で1回しか喋って無い」

藍「ではでは、最初に…表面子を主要とサブに分けたいと思います。」
ユキ「そこから!?普通そこは最初から決めるでしょうっ!」
紫「ほうほう…最初の議題ね。」
里香「悩みますねぇ…」
オレンジ「単純で良いのかなぁ」
夢月「ふざけましょう。」
咲夜「まじかるさくやちゃんすたー!」
橙「うーん、しょっぱながら難しいのなんて…酷いですよ藍様!」
アリス「…うーん」
フランドール「えー」
ユキ「誰も私の言った事に反応しないの!?」
藍「ごめんな橙。こうしないと説明しようが無いんだ、私達を。」
フランドール「質問ー。表面子って誰がいるのー?」
藍「ユキさん、その質問に答えて下さい」
ユキ「私任せ!?…もう、仕方無いなぁ…えっと、表とかある?」
藍「ありません」
ユキ「えっ!?あんた持ってるでしょう!?」
藍「残念ながらこれを貸す程心は広く無いのです」
ユキ「え…」
里香「とことん虐めますね…(汗)」
フランドール「早く早くー」
ユキ「…もう…分かったから。えっと…エレン、カナ・アナベラル、東風谷早苗に、鍵山雛、ルイズ、サラ、風見幽香、因幡てゐ、明羅、呪い子…あの鎌門番のエリー、くるみ、西行寺幽々子、蘇我屠自古、魅魔、幻月、マイ、フランの姉の、レミリア・スカーレット、夢子、良く寝る門番の紅美鈴、魂魄妖夢、物部布都…」
フランドール「ごめん夢月が教えてくれたから良い」
ユキ「ひゅい!?(涙目)」
咲夜「…ゆっきー、よく覚えてたわね…。流石のお母さんもびっくり」
ユキ「だから育てられた覚えは無いって!」
オレンジ「あ、はーい!奇数、偶数と番号をふって、奇数をサブに…」
藍「ふむふむ…」
ユキ「そんなんで決めたら思い通りに行かないよ!?(作者が)」
里香「平仮名と片仮名の人をサブに…」
ユキ「偏るわ」
橙「えっと…、二人組を作って、番号をふり、偶数数になったペアをサブにする」
ユキ「…もうこれで良いんじゃ…」
咲夜「名簿順に並べた時の後半組がサブ」
ユキ「まず並べてみるね…」

   名簿
1、因幡てゐ
2、エリー
3、エレン
4、鍵山雛
5、風見幽香
6、カナ・アナベラル
7、くるみ
8、幻月
9、東風谷早苗
10、魂魄妖夢
11、西行寺幽々子
12、サラ
13、蘇我屠自古
14、呪い子
15、紅美鈴
16、マイ
17、魅魔
18、明羅
19、物部布都
20、夢子
21、ルイズ
22、レミリア・スカーレット

ユキ「えっと…どの辺から切り落とせば…」
藍「うーん、有難うな。橙の意見と混ぜれば問題無い。」
橙「やったー」
紫「良かったわね。丁度、偶数よ。」

[夢乃得]荒ぶれ!夢月ちゃん!

夢月「ではでは、CP決めをしましょうかー」
藍「どうやって決めるのか?」
夢月「そうそう、そこを皆さんに聞きたかったのですよー」
里香「皆さん、好き嫌い有りませんでしたから、どうでもいいんじゃないんですか?…1人リア充がいましたが」
ユキ「私の事!?」
オレンジ「そうそう、実は好きな人がいるというリア充。」
橙「ゆっきー…」
フランドール「何に当たっても構わないよー」
藍「ルーレット式か。」
紫「ルーレット…いいわね。でも、其れが無いのよ。」
アリス「ルーレットが無いとなれば、他の物を代用しましょう」
夢月「?代用?何を代用するんです?」
アリス「サイコロとか…」
夢月「うーん、良く分かりませんがいっそのこと其れにしましょう」
紫「そうねー」
咲夜「そーう誓ったの この小さな胸にー」
夢月「咲っぺ!やりますよ!」
咲夜「はーい。」
フランドール「…丁度10人いて、Win版が私足して6人、PC-98版が4人…どうする?」
里香「必ず旧×Winにしたいのですね!なら、アリスさんをこちらに持ってくれば?」
フランドール「おおふ、その手があったか!」
橙・オレンジ「其れ前提…?」
ユキ「んで、そうするサイコロが無かったから代用…と?どう見てもこれ鉛筆でしか…」
夢月「ゆっきー、良く見てなさい(ドヤァ)」
ユキ「どや顔する意味が解らないのだけど」
夢月「そいやぁ!(転がす)この、にゃんにゃんにゃ●この鉛筆、六角形でしょ!」
ユキ「嗚呼、うん。ってか●で隠す所足りないから其れ。隠すと言ったらにゃ●にゃ●にゃ●こ位に隠さないと意味無いよ其れ!!」
夢月「これを転がした時に、Sam-●の面が出たらもう一回、という訳ですよ」
ユキ「無茶振り過ぎるよ其れ!普通にサイコロ使った方が早い!!後それも足りないから!」
藍「まぁ、落ち着け。運命はこの●●んに●ん●ゃんこの鉛筆に、託されているんだから」
ユキ「何があった!?製作者側に何があったの!?」
アリス「良い突っ込みね…、でも、まだ私には叶わない」
ユキ「1歳しか年離れて無いよ!?後何が!?」
咲夜「私はこんなに突っ込む子に育てた覚えは無いわ」
ユキ「私はあんたに育てられた覚えも無いよ!」
里香「そんな事はどうでも良いじゃないですか。ゆっきーは咲夜の娘設定で良いじゃないですか」
ユキ「良くないよ!」
フランドール「皆ボケすぎよ。突っ込みがいるから、って。」
橙「ごめん乗り遅れた」
ユキ「する気だったの!?」
オレンジ「あ●りまえーあた●まえーあたり●え体●」
ユキ「隠せてないよ!」
夢月「はー楽しかった。」
ユキ「貴女達酷いわね!もう疲れたわよ…」
夢月「実際使うのはにゃ●に●ん●ゃんこ鉛筆ですけど」
フランドール「隠さなくても良いと思うけど…にゃんにゃんにゃんこの存在幻想入りしてるし」
紫「そういえばそうねー」
藍「創価創●」
ユキ「だーかーらー隠せてない!創●学●丸出しだからそれ!学会員に怒られるわよこれ以上やったら!」
夢月「ではでは、やりましょ」
咲夜「そうねー」
アリス「私は結局旧作側…?」

夢月「こういう訳で、私達旧作側がWin版の人を転がして決めるのです。」
里香「どういう訳ですか」
夢月「まだ何も言ってません。頭文字順です。」
咲夜「って事はつまり、S●n-●から文字が正しく読める側から下からで、最初は私って訳ね!」
夢月「正解、次は橙、フランドール・スカーレット、八雲紫、八雲藍という順番です。」
アリス「えっと…もしかだけど1番手私?」
夢月「Yes.次からはオレンジ、私、ユキ、里香という…事に。」
アリス「嫌や私絶対に嫌や」
里香「何故に関西弁っぽいのですか」
アリス「いいわねあんた一番最後で」
里香「知ってますか?最後、余り物なのですよ?」
アリス「あっ…」
夢月「因みに、咲アリは無効。」
アリス「どんだけマイナーが欲しいのよ…」
ユキ「知らない」
オレンジ「というか妖ユキマイナー過ぎね?」
橙「黙って」

夢月「じゃ、アリス、転がして下さい。」
アリス「解ったわ。…それいっ!」
夢月「S●n-●。はいもう一回」
アリス「む…えいっ!」
夢月「出ました、3面。…フラアリですー」
アリス「あー。」
フランドール「誰でも良かったからねー」
咲夜「おい待て出づらくね私」
ユキ「CP決めってこんなに楽にやって良いの?」
夢月「次、オレンジ」
オレンジ「やっほーい!解ったよー。…えいっ!」
夢月「S●n-●、もう一回。」
オレンジ「…」
夢月「咲っぺだ。正にマイナー」
咲夜「本当に何が出ても可笑しく無いわ」
夢月「私、行きます!(投げ)…橙さんでした。はいどっちか選べ」
ユキ「奪い合いとか無いから?mjで?」
夢月「はい」
里香「なんなら紫さんで良いです」
紫「えっ」
ユキ「ねぇ、本当にこんなに楽に決めていいの?」






[夢乃得]私ゃ夢得音楽隊の… 4

魔理沙「んじゃ、行くぜ!」
橙「早く早く」
魔理沙「私ゃ夢得音楽隊の霧雨魔理沙ー
    上手にトランペット吹いてみましょ」
ちゆり「(マリンパを叩く)」
魔理沙「(演奏中)」
椛「次行きます
  私ゃ夢得音楽隊の犬走椛ー」
にとり「お、おう」
椛「上手にチェロ弾いてみましょ」
ちゆり「(マリンパを叩く)」
椛「(演奏中)」
霊夢「はいはーい!行くわよー!」
ユキ「…あのね、ああやって思い切りが無いと、自分が嫌だと思うタイミングで、順番が来るのよ」
レイセン「なっ、何だって!?」
鈴仙「…出番って重要よね。人気投票に響くし。」
ユキ「えっ、私達旧作キャラは、特定の人は人気なのに…と思ってたら、出番が多かったのね。」
里香「そういう事なのですかー」
夢月「私は、結構人気な方だと思いますけど」
オレンジ「嗚呼…順位見たこと無い…恐くて」
アリス「こらこら、黙っらっしゃい」
霊夢「私ゃ夢得音楽隊の博麗霊夢ー
   上手にグロッケン叩いてみましょ」
フランドール「叩くんだっけ!?」
ちゆり「(マリンパを叩く)」
霊夢「(演奏中)」
神綺「よし、魔界神として、良い演奏しなくちゃね。
   私ゃ夢得音楽隊の旧作の神綺ー」
紫「何演奏するのー?」
神綺「上手にシロフォン叩いてみましょ」
ちゆり「(マリンパを叩く)」
神綺「(演奏中)」
レイセン「いっ、行きます!
     私ゃ夢得音楽隊のレイセンー」
ユキ「思い切ったわねw」
鈴仙「ちょっ、私、どうすれば…」
藍「丁度いい。鈴仙、お前は最高に重要な役目で、最低な役をやってもらう。」
鈴仙「えっ」
レイセン「上手にヴァイオリン弾いてみましょー」
ちゆり「(マリンパを叩く)」
レイセン「(演奏中)」
ちゆり「よし、楽器の最後、私な!
    私ゃ夢得音楽隊の旧作の北白河ちゆりー
    上手にマリンパ叩いてみましょー
    (叩くとは連弾のこと、連弾後演奏。)」
鈴仙「あー、あー、何すればいいのか分かったわ。」
藍「おお分かったか。」
橙「頑張って下さい!」
水蜜「頑張ってー。私達も演奏するからー」
夢美「最後のあれよー。あ、大丈夫。楽譜ならある。ちゆり、配って。」
ちゆり「分かったぜ夢美様」
魔理沙「変わらないなぁ」
鈴仙「私がこの音楽隊の指揮者ですー
   名前は鈴仙・優曇華院・イナバと言いますー
   さぁ皆さん 息を合わせ
   私の手の動き しっかり見て
   いい音楽 奏でましょう っはい!」
鈴仙以外の一同 ちゆりが配った楽譜を見ながら演奏する


紫「夜明けまで続行だぁぁ(」
藍「荒ぶるな」
里香「相変わらずですね。」





さて、これはもう終です。
どうでしたか?裏面子は主にパクリ中心だったので、パクれていますか?
gdgdでしたよね!これが私の得する面子です!
楽器の担当、というと物凄く適当ですよ。はい。
もう一度皆の担当を書きます。

十六夜咲夜 クラリネット
夢月 ビブラフォン
八雲紫 フルート
アリス・マーガトロイド ホルン
八雲藍 コントラパス
里香 オーボエ
オレンジ ファゴット
フランドール・スカーレット トロンボーン
ユキ ヴィオラ
橙 ティンパニ
岡崎夢美 スネアドラム バスドラム
村紗水蜜 サクソフォン
河城にとり テューバ
霧雨魔理沙 トランペット
犬走椛 チェロ
博麗霊夢 グロッケン
神綺 シロフォン
レイセン ヴァイオリン
北白河ちゆり マリンパ
鈴仙・優曇華院・イナバ 指揮者

以上、20人がお送りしました。
(演奏曲はご想像で)



さて、次はCP決めですよ。



プロフィール

夢乃時~Indigo changed flowers~

Author:夢乃時~Indigo changed flowers~
皆さん、ようこそ。

私が住んでいる夢乃密室へ。

現在、renewalして、
私が話を書く時に、動かしやすい東方キャラが集まる所、
夢乃得のセリフのみ小説を、今現在裏面子でgdgd書いております。
裏もあれば、表もあるので、4月頃から表面子のも書きたいと思います。
百合表現もありますが、お許し下さい。

そのCPが貴方に響いても響かなくても、私が荒ぶっているだけなので…すみません。
起訴は、しないでください。

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